
こんにちは!ダイワハウスの越智 杏子(おち きょうこ)です。
愛媛県西南部に位置する「鬼北町」出身で、山に囲まれた自然豊かな環境で育ちました。
親戚がみかん農家なので、実家には小さなみかん直売所があります。(笑)
大学卒業まで愛媛県内で過ごし、入社して香川配属になり、8年目になります。
お住まいづくりには、ちょっとした相談や「こんなこと聞いてもいいのかな?」ということでも、聞ける関係性がとても大切だと思います。ご家族皆さまが快適に暮らせるようお手伝いさせていただけることを楽しみにしています。どうぞお気軽にお声がけください。


アウトドア派の私は、休日には旅行に出かけ、季節感を感じることが大好きです。
春にはお花見、夏にはスキューバダイビング、秋にはキャンプや紅葉狩り、冬にはスノボや温泉・・・写真を撮ることも好きなので、自分自身の思い出として記録に残し、素敵な言葉を見つけたらノートに書き留めています。
こんなにアウトドア好きになったのは大学時代、卒業旅行で海外(オーストラリア、アメリカ、韓国)に行き、日本では味わえない海外ならではの雰囲気や人の違いを体感し、楽しさを感じたことがきっかけです。言葉がわからないことも新鮮で、住んでいる場所が変われば人も景色も全然違います。
普段見ることができない現地ならではの感覚を楽しみ、その地でしか食べられない食事をするのも楽しみのひとつです。
皆さんのおすすめの旅行先があったらぜひ教えてください!

中学時代、走るのが少なそうという安易な理由で卓球部に入部しました。
スパルタの顧問の先生や仲間のおかげで、卓球の楽しさを知ることができ、四国大会まで進むことができました。
「卓球を通じて人として強くなる」――これは、私が学生時代に卓球部の顧問の先生から常に言われていた言葉です。つまり、“人間力”を鍛えるということ。
卓球は一見地味なスポーツに見られがちですが、実はとても繊細で、相手と真剣に向き合い、強い忍耐力が求められる競技です。この姿勢は、住宅営業の仕事にも通じるものがあります。
お客様一人ひとりと誠実に向き合い、丁寧に、地道に取り組むこと。それが信頼につながると信じています。卓球を通じて培った“人間力”こそが、私の仕事の原点になっています。
ダイワハウスでの日々は、お客様の夢を実現するために私自身も成長していく場です。
「相談しやすい営業担当」として丁寧なサポートを提供することを使命として日々頑張っています。
「越智さんが担当でよかった」という言葉が、何よりのやりがいです!ぜひお気軽にご相談ください。
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