こんにちは!ダイワハウスの越智 杏子(おち きょうこ)です。

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越智 杏子(おち きょうこ)

こんにちは!ダイワハウスの越智 杏子(おち きょうこ)です。

愛媛県西南部に位置する「鬼北町(きほくちょう)」出身で、山に囲まれた自然豊かな環境で育ちました。親戚がみかん農家なので、実家には小さなみかん直売所があります(笑)。大学時代まで粘り強く続けてきた卓球の経験を活かし、どんなに細かなご相談でも、最後までじっくりと、粘り強くお付き合いさせていただきます。

お引渡しの日にいただいた「担当が越智さんでよかった」という言葉が、今の私の大きな力になっています。お客様が涙ぐみながら喜んでくださったあの日の光景は、今でも昨日のことのように覚えています。皆さまの理想を形にするため、こまめな連絡を心がけ、一歩ずつ丁寧にお手伝いします。

なんでもチャレンジ!

チャレンジ画像1
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大切な言葉
 
 
 

休日は旅に出ることが多く、夏のダイビングから冬のスノボまで、季節ごとの楽しみを欲張りに詰め込んでいます。写真を撮るのも好きですが、旅先で見つけた素敵な言葉をノートにメモする時間が、私にとっての大切な習慣です。こうした現地ならではの感覚や、美味しいものを食べる体験が、今の提案の引き出しを増やしてくれていると感じます。

中学時代、実は「走る距離が少なそう」というちょっとズルい理由で始めた卓球ですが(笑)、厳しい環境で練習に打ち込み、四国大会まで行くことができました。

卓球を通じて人として強くなる
これは、私が学生時代に顧問の先生からずっと言われてきた言葉です。当時は必死でしたが、その教えは、社会人になった今でも自分を支えてくれる大切な宝物になっています。

卓球は一見地味に見えますが、実はすごく繊細で、相手と根気強く向き合うスポーツです。この姿勢は、お客様一人ひとりと誠実に向き合い、地道に家づくりを進めていく今の仕事にも通じています。中学から培ってきたこの「根気強さ」を土台にして、皆さまの家づくりを精一杯サポートします。

こんなお悩み、ありませんか?

土地が先?建物が先?」 何から手をつければいいか迷っている

注文住宅と分譲住宅、自分たちにはどっちが合うの?と比較したい

好きなものが多すぎて、「ちぐはぐな家」にならないかセンスが不安

共働きで忙しいから、「休日の打ち合わせ」を効率よく進めたい

理想をうまく言葉にできないから、「プロの視点」で整理してほしい

その原因、実は「家づくりをバラバラに考えているから」なんです

今の家づくりは情報があふれていて、選ぶこと自体がとても大変な作業になっています。土地、性能、デザイン……それぞれを個別に考えてしまうと全体像が見えづらくなるものです。まずは、ご家族が「どんな時間を過ごしたいか」というシンプルな軸を見つけることから始めてみませんか。

雑誌やSNSで素敵な家を見るほど、どれも正解に見えて迷ってしまうのは当然のことです。それは皆さまの決断力が足りないのではなく、理想を現実に落とし込むための「整理整頓」ができていないだけなのです。焦って形を決める前に、まずは心の奥にある「こんなふうに笑いたい」という願いを、一緒に言葉にしていきましょう。

土地の「裏側」と、毎日の「いろ」

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土地の「本当の姿」をお伝えします

はこれまで展示場だけでなく、実際に土地を買い付ける「仕入れ業務」にも携わってきました。
その土地がどう作られ、どんなルールで価格が決まっているのか。そんな「土地の裏側」を熟知しています。自治会の雰囲気やゴミ出しのルールなど、住んでから気づくような細かなことまで「住む人目線」でお伝えできるのが私の強みです。

「なんとなく好き」を形にする喜び

間取りだけでなく、色決めや広告づくりのような「見せ方」を考える時間が大好きです。
通常、色決めは専門スタッフに任せきりになることも多いのですが、私はお客様と一緒に悩み、考える時間が楽しくて仕方がありません。普段から建売住宅のコーディネートも担当している経験を活かして、皆さまの「なんとなく好き」を理想の形に整理するお手伝いをさせていただきます。

まずは肩の力を抜いて、理想の暮らしを語り合いませんか?

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最初にお話しする時間は、頭の中を整理して「家づくりの地図」を描くような時間です。
難しい専門用語は使いませんので、お友達とカフェでおしゃべりするような気持ちで、まずは「作戦会議」から始めましょう。皆さまが納得いくまで、とことんお付き合いさせていただきます。

お引渡しの日、涙ぐんで喜んでくださったお客様が「きっと、越智さんが一番ホッとしていますよね」と言ってくださったことがあります。
そんな風に、最後には肩の荷を下ろして一緒に笑い合える関係を、最初のご相談から築いていけたら嬉しいです。

お会いできる日を、心から楽しみにしています。