「美味しいご飯」と「家族の健康」を
何より大切にする、二世帯住宅パパの視点

休日は美味しいお店を求めて県外へ出かけることもあれば、家では掃除機のノズルを握って家中をピカピカにすることもあります。 息子が喘息を持っているため、ただきれいにするだけでなく、どうすれば空気が澄んだ状態を保てるか、掃除の手順や換気には人一倍こだわりを持っています。

ちば あきひろ
千葉 章玄

宮城で生まれ育ち、妻と2人の子どもと暮らす中で、私自身も「もっとこうすればよかった」と収納の少なさに頭を抱える生活者の一人です。 住宅営業としての14年の経験と、いち生活者としての実感を重ね合わせながら、家づくりのお手伝いをしています。

こんなお悩み、ありませんか?

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家族や親世帯と意見が合わず、土地探しや計画が前に進まない

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転職したばかりや借入があることで、住宅ローンを諦めかけている

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こだわりが強すぎて、どのプランもしっくりこない

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収納や動線など、具体的な生活イメージが湧かずに不安

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自分たちの要望がうまく言葉にできず、打合せが憂鬱

その原因、実は
「家族ごとの優先順位」が整理されていないからなんです

家づくりは多くの条件や要望が絡み合うため、頭の中だけで考えていると、何が本当に大切なのかが見えなくなってしまうことがよくあります。
私自身も二世帯住宅を建てる際、親との土地選びの意見調整に長く悩みましたが、最終的にお互いが納得できる着地点を見つけることができました。

大切なのは、物理的な条件だけでなく、その先にある家族の暮らしや感情を整理することです。

目の前でペンを走らせ、理想の輪郭を形にする

言葉だけでは伝えきれないイメージを共有するために、私は打合せの席で真っ白なプラン用紙にその場で図面を描くことがあります。

お客様のこだわりや漠然とした想いをヒアリングしながら、目の前で形にしていく過程は、頭の中のモヤが晴れていくような時間です。
また、資金計画においても、他社で難しいと言われたケースを数多く解決に導いてきました。

無理のない計画を立てることは、家を建てた後の「美味しいものを食べに行く余裕」や「家族との穏やかな時間」を守ることにつながると信じています。

30分で、「無理かも」「できるかも」に変わる時間

たった30分お話しするだけでも、複雑に絡まった資金の悩みや間取りの迷いが驚くほどシンプルに整理されます。

「千葉さんのおかげで家が建てられた」という言葉をいただいた時のように、お客様の表情が不安から安心へと変わる瞬間が私の喜びです。

私自身が自宅の収納計画で感じた「もっとこうしておけば」というリアルな反省点も包み隠さずお話しすることで、失敗のない家づくりをサポートします。

美味しいお店の話をするように、気兼ねなく

家づくりの話はもちろんですが、もしよろしければ宮城近郊の美味しいグルメの話でもしながら、リラックスした時間を過ごせればと思っています。

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