「毎日笑って過ごしたい」
その想いを、住まいの仕組みで支えたい

2024年の2月に、私自身も自宅を建てました。
お気に入りの空間をきれいに保ちたくて、以前より熱心に掃除をするようになった自分に驚いています。
妻からは喜ばれていますが、大切に作った家だからこそ「整えたい」という気持ちが自然と湧いてくるようです。

小野寺 颯

仕事が終わると、妻と一緒に75インチの大画面でYouTubeやお笑い番組を見るのが日課です。
二人で笑いながら過ごすこの時間は、何物にも代えがたい活力になっています。
「次の旅行はどこに行こうか」と計画を立てるワクワク感も、日々の暮らしを彩る大切な要素だと考えています。

住宅営業として8年の月日が経ちますが、自らの家づくりを経験したことで視点が大きく変わりました。
「もっとこうすればよかった」という実体験も含め、生活者としてのリアルな感覚を大切にしています。
お客様が抱える不安に寄り添い、共に解決策を見つけていくパートナーでありたいと願っています。

こんなお悩み、ありませんか?

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気になる土地はあるけれど、すぐに決めてしまって後悔しないか不安

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共働きで忙しく、家事の負担を極力減らせる間取りを実現したい

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夫婦で意見が食い違い、家づくりの話し合いが進まなくなっている

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収納をどこにどれくらい作れば、将来まで散らからないかイメージできない

その原因、実は
“暮らしの解像度”なんです

家づくりに迷ってしまうのは、図面上の数字と実際の生活が結びついていないからかもしれません。
「なんとなく便利そう」という基準で選んでしまうと、住み始めてから違和感に気づくことが多いものです。
私自身も食洗機を深型にしなかったことを日々後悔しており、細かな選択が満足度に直結することを痛感しています。

妻と向き合い、汗をかいた私だから伝えられること

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実は自分の家を建てるとき、お客様の意見をまとめるよりも妻との意見調整に苦労しました。
何度も話し合い、時にはぶつかりながら一つの形を作り上げた経験は、今の私の大きな財産です。
時短家事コーディネーターとして、動線の無駄を省くための具体的なアドバイスを常に心がけています。

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土地選びにおいても、資料だけでは見えない「街灯の有無」や「近隣の雰囲気」を自分の足で確認します。
一生住み続ける場所だからこそ、メリットだけでなくデメリットも包み隠さずお伝えするのが私のスタイルです。
これまでの8年間で培った土地発掘のノウハウを駆使して、納得感のある選択をサポートしていきます。

30分で、土地と間取りの“暮らしの輪郭”から抜け出す

たった30分の対話で、ぼんやりしていた「理想の優先順位」が明確になる方が多くいらっしゃいます。
「何を大切にしたいかが整理できて、霧が晴れたような気持ちです」というお言葉をいただくことも少なくありません。
ご家族それぞれの価値観を丁寧に紐解き、無理のない資金計画と共に進むべき方向を定めていきます。

私自身の失敗談や成功例を交えながらお話しすることで、家づくりの難しさが楽しみに変わるはずです。
「これなら自分たちもできそう」と確信を持てる時間を共有できることを楽しみにしています。
まずは頭の中にある思いを、とりとめもなくお話しいただくところから始めていきましょう。

答えを急がず、まずは一緒に暮らしを想像してみませんか

家づくりは、家族の未来をデザインする素晴らしい冒険です。
営業としての提案以上に、同じ地域で暮らす一人の人間として、等身大のアドバイスをさせていただきます。
肩の力を抜いて、お茶を飲むような感覚で気軽にお話しできる時間を準備してお待ちしています。

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