「ならぬことはならぬ」の正直さで向き合う、
家づくり30年。

みくに やすゆき
三國 靖之

はじめまして、福島支店の三國靖之(みくに やすゆき)です。
私の故郷である会津には「ならぬことはならぬ」という教えがあり、その実直さは私の営業スタイルの土台になっています。
住宅業界で30年、山あり谷ありの経験をしてきましたが、常に大切にしているのは「お客様にとっての不利益も隠さず伝える」という姿勢です

休日に自宅でくつろいでいる時も、ふとお客様のプランを思い出し、どうすればより良い暮らしになるかを考えてしまうことがあります。

こんなお悩み、ありませんか?

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理想のイメージはあるが、予算内でどう実現すればいいか分からない

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ネットで情報を調べるほど、何が正解か分からなくなっている

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家族間で意見が割れてしまい、要望がうまくまとまらない

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建てた後のメンテナンスや保証のことも詳しく知っておきたい

その原因、実は
“優先順位の整理”ができていないだけなんです

家づくりに大切な「資金」「間取り」「性能」のバランスを取ることは、プロでも簡単なことではありません。

多くの方が悩まれるのは、膨大な情報の中で「自分たち家族にとって何が一番大切か」の優先順位がつけられなくなっているからです。

まずはご家族ごとの事情を丁寧に紐解き、現状を正しく把握することが、理想の家づくりへの近道になります。

30年の経験則から、
失敗しないための「判断基準」をお渡しします

私はこれまで30年間、数多くのお客様の住まいづくりをお手伝いさせていただきました。
その中で培ったのは、お客様の漠然としたご要望を具体的なプランに落とし込む力と、プロとして冷静にアドバイスする視点です。

「お客様のためにならない」と感じた時は、会津人の気質もあって、あえて厳しいことをお伝えする場合もあるかもしれません。
良いことばかりを並べるのではなく、メリットもリスクも全て含めてご提案することが、私の責任だと考えています。

30分の対話で、こんがらがった糸を
暮ほどくように整理します

最初の30分は、何かを売り込む場ではなく、現在抱えている不安や疑問を一つずつ解消する時間です。
プロの視点で客観的にお話を伺うことで、「何に悩んでいたのか」が明確になり、次にやるべきことが見えてきます。

ご相談が終わる頃には、「自分たちのペースでこう進めればいいんだ」と、具体的な道筋を感じていただけるはずです。
「モヤモヤしていたことが言葉になってスッキリした」と、笑顔でお帰りになるお客様がたくさんいらっしゃいます。

扉をそっと叩くような気持ちで

一生に一度の家づくりですから、後悔のない選択をしていただきたいと心から願っています。

まずは気負わず、家づくりの先輩にちょっと相談するようなつもりで、お声がけいただければ幸いです。

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