「住めば都」で終わらせない。
実家の経験から誓う、後悔のない家づくり。

湯船に浸かってぼーっとしていると、ふと「居心地の良さ」について考えることがあります。
家も同じで、ただ住むだけでなく、心から安らげる場所であってほしいと願っています。

わたなべ かずや
渡邉 和也

渡邉 和也(わたなべ かずや)です。
生まれも育ちも仙台市泉区、この土地の空気と食べ物が大好きで、休日はよく各地の美味しいごはんを求めて車を走らせています。
また、趣味のお風呂巡りでリラックスする時間は、私にとって心身を整える欠かせないひとときです。

こんなお悩み、ありませんか?

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一生に一度の買い物だからこそ、絶対に失敗したくないというプレッシャーがある

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建売住宅か注文住宅か、自分たちの生活にはどちらが合っているのか分からない

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「住んでみないと分からない」と言われると、余計に不安になってしまう

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営業の人にうまく希望を伝えられるか、押し切られないか心配だ

その原因、実は
“暮らしの綻び”への想像力なんです

家づくりで後悔してしまう原因の多くは、図面や金額などの目に見える情報だけで判断してしまい、数年後の「実際の暮らし」を具体的にイメージしきれていないことにあります。

最初は良くても、長く住むうちに小さな不便が積み重なり、それがやがて大きなストレスに変わってしまうことは少なくありません。

私自身、実家で「もっと性能が良かったら」「設備がこうだったら」と感じた経験があるからこそ、その「綻び」を事前に見つける大切さを痛感しています。

決して売り込まず、
あなたの心の声を聴く時間

私は営業担当ですが、自分から言葉巧みに売り込むことは得意ではありませんし、そうしたいとも思いません。
その代わり、周りからはよく「聞き上手」だと言われることが多く、お客様がリラックスして本音を話せる空気づくりを何より大切にしています。

私の実家は建売住宅でしたが、長年暮らす中で性能や設備の妥協が「我慢」に変わっていく様子を目の当たりにしてきました。
だからこそ、お客様には「わだかまり」を一切残してほしくないのです。

どんなに小さな違和感も丁寧に拾い上げ、将来の暮らしまで見据えた「綻びのない家」を一緒に考えていきます。

30分で漠然とした“不安”が“言葉”になる

私の30分相談は、家を売るための時間ではなく、お客様の心の中にあるモヤモヤを整理するための時間です。
こちらから根掘り葉掘り聞くことはしませんが、何気ない会話の中で「実はここが心配だったんだ」と、ご自身でも気づかなかった本音が見つかる瞬間がよくあります。

相談を終えた後には、
「迷っていた霧が晴れた」「自分たちが大切にしたいことが分かった」
と、安心した表情で帰られる方が多いです。

家づくりのチームの一員として、まずは心の荷物を下ろすお手伝いをさせてください。

好きが詰まった家づくりを、
まずは雑談から

地元で約40年、地域に根差してきた会社だからこそできる、土地勘を活かしたご提案もお任せください。
美味しいお店の話やお風呂の話など、まずはリラックスして雑談をするような感覚でお会いできれば嬉しいです。

心から納得できる家づくりへ、その第一歩をご一緒できることを楽しみにしています。

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