旅先でも、つい建物を眺めてしまう
「家づくりオタク」です

わこう ななき
若生 七輝

若生 七輝(わこう ななき)と申します。
宮城県仙台市の出身で、学生時代はラーメン屋さんでのアルバイトを通して、お客様の笑顔を見るのが何よりの喜びでした。

趣味は旅行ですが、気づけば観光地そのものよりも、その土地ならではの家の外観や内装に目を奪われています。
「この窓の配置なら光がきれいに入りそう」「この間取りなら家族の会話が増えそう」と、暮らしの妄想を膨らませるのが日々の楽しみです。

こんなお悩み、ありませんか?

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SNSで素敵な家を見すぎて、結局何が自分たちに合うかわからない

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土地探しと資金計画、どちらを先に進めるべきか迷っている

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「理想」と「予算」のバランスが本当に取れるのか不安

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営業の人に相談すると、すぐに契約を迫られそうで怖い

その原因、実は
情報の「整理」が追いついていないだけなんです

InstagramやPinterestには魅力的な写真が溢れていますが、それをご自身の暮らしにどう当てはめるかには「知識による整理」が必要です。

私は社内で「歩く家づくり図鑑」と呼ばれることを目指し、日々、土地やローン、構造などのあらゆる知識を吸収することに没頭しています。

膨大な情報の中から、お客様の今の状況に必要なものだけを選び出し、分かりやすく翻訳してお伝えすることが私の役割です。

お客様と同じ目線で、理想への地図を広げるように

私は、家は完成して終わりではなく、そこから始まる「ご家族の物語」こそが主役だと考えています。
だからこそ、営業担当者とお客様という壁をつくらず、同じ目線で悩みを共有できるパートナーでありたいと願っています。

かつてラーメン屋さんで一杯のラーメンにおもてなしの心を込めていた時のように、今は一棟の住まいにご家族への想いを込めて向き合う毎日です。
お客様がふと言葉にした「なんとなく好き」という感覚を拾い上げ、具体的なカタチに落とし込む作業に、私は誰よりも情熱を注いでいます。

30分で、「やるべき順番」が明確になる時間です

初めてのご相談では、いきなり図面を描いたり、難しい契約の話をしたりすることはありません。
「今の家賃と同じくらいの支払いで、どんな家が建つの?」「自分たちに合う土地ってどこ?」といった、素朴な疑問をまずはテーブルに出してみてください。

30分後には「まずはこれから始めればいいんだ」と、絡まった糸がほどけるように、肩の荷が下りた笑顔でお帰りいただけるよう準備しています。

「若生さんと話して、頭の中がスッキリした」と言っていただけることが、私にとって一番のやりがいです。

まずは世間話をするくらいの、軽いお気持ちで

家づくりの正解は一つではありませんが、ご家族にとっての「パーフェクト」を一緒に探す旅ができれば嬉しいです。
資料だけではお伝えしきれない「空気感」や「安心感」を、ぜひ一度確かめにいらしてください。

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