4社の経験で見極めた、
「価格」と「性能」の最適なバランス。

あべ しんご
阿部 新剛

宮城県仙台市出身の阿部 新剛(あべ しんご)です。休日は竿を片手に海へ出かけたり、キャンプで焚き火を囲んだりと、自然の中で過ごす時間を何よりの楽しみにしています。
私自身もかつて家づくりを経験し、家族が自然と集まるリビングの心地よさや、住んでみて初めて気づく「もっとこうすれば良かった」という反省点の両方を実感しながら暮らしています。

4つの異なる住宅メーカーを経験してきた視点から、特定の会社に偏らないフラットな目線で、家づくりの本音をお話しすることが多いです。

「いろいろ見すぎて、逆にわからなくなってきた」……そんなことはありませんか?

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メーカーによって見積もりの金額が違いすぎて戸惑っている

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性能やデザイン、何を優先すべきか分からなくなってきた

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営業担当者の言葉をどこまで信じていいか不安

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自分たちの予算で、本当に良い家が建つのか心配

その原因、メーカーを比較する
「自分だけのモノサシ」が決まっていないからなんです

情報が多すぎて迷ってしまうのは、各メーカーの「得意分野」と「価格の仕組み」を比較する基準、つまり自分たちだけのモノサシが定まっていないことが主な原因です。

ハイコスト住宅からローコスト住宅まで、価格帯の異なる4社で実務を経験してきた私には、それぞれのメーカーがどこにお金をかけ、どこを削っているのかが手に取るように分かります。

パンフレットには載っていない業界の裏側や構造を知ることで、自分たちが何にお金を払うべきかが明確に見えてきます。

4社を渡り歩いた私だから、カタログには載っていない「本音」をお話しできます

私が住宅業界に入ったきっかけは、実は「自分が家を買ったこと」でした。
当時の私は知識が浅く、住み始めてから「もっとこうできたはず」という小さな後悔を感じることがありました。

だからこそ、これから家を建てるお客様には、同じ思いをしてほしくないという強い気持ちがあります。
4社を渡り歩き、多様な家づくりを見てきた経験は、お客様の理想と現実のギャップを埋めるための大きな武器になりました。

特定のメーカーの売り込みではなく、お客様の暮らしにとって何が最適解なのかを一緒に考える時間は、まるで霧が晴れていくような感覚を持っていただけるはずです。

30分で、「もやもや」が晴れて、家づくりがもっと楽しみになるはずです

30分ほどお話しする中で、それまで漠然としていた不安の正体が分かり、頭の中がすっきりと整理されていくのを実感していただけます。

「高い家と安い家の違いが腑に落ちた」「自分たちが大切にしたい優先順位がはっきりした」といった感想をいただくことが多いです。
ただ説明を聞くだけではなく、お客様自身が納得して判断できるようになるための、視点のピントが合うような時間になります。

次のステップへ進むための道筋が、明確に見えるようになります。

まずはコーヒー片手に、世間話をするような感覚でお聞かせください

家づくりの正解は一つではありませんし、無理に決断を急ぐ必要もありません。

まずはリラックスして、今の正直なお気持ちやライフスタイルについてお聞かせください。

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