ハンズホームではお客様に高品質なものを安くご提供するために5つの対策をしています
【高品質の物をを安くご提供するために】
①広費・カタログを必要最低限
②しつこい営業をしない&業務委託
③共同購入して安く材料を購入
④プロが教えるコストダウンができる方法
⑤業務の効率化(打ち合わせ時間の短縮)
ハンズホームではTVCM・雑誌・看板・新聞折り込みチラシなどの広告費には費用をかけず、「公式ホームページ」や「見積もりサイト」などのWEBを中心とした広告活動をしています。
さらに、カタログもハウスメーカーのように高価なカタログは作成せず「公式ホームページやメール等」で最新情報を提供するスタイルです。
住宅総合展示場などにも出店しておらず「住宅費用の約4割が広告費や総合展示場費用と言われるハウスメーカー」と比べて非常に安い広告宣伝費であるため、販売価格の大半を高品質な材料費の購入費用にかけることができるのです。
ハンズホームはしつこい営業をしていません。
営業活動はメールやWEB中心のご相談がメインとなり、こちらから直接営業で訪問したりすることはありません。
イベント等の案内などは、業務委託しているパートナー企業から電話をしているのでいわゆる「営業マン」がいないのもハンズホームの特徴です。
基本的に資料請求をいただいたお客様に、週に何通かの家づくり勉強系のメールやWEBカタログ等を配信させていただいています。
そこでハンズホームの家づくりに共感していただいたお客様から相談を受け家づくりをしていくスタイルです
スタッフも設計・現場のエキスパートを中心に「少数精鋭」でやっていますので必要以上の人件費がないのも販売価格の大半を高品質な材料費の購入費用にかけることができる理由です
材料はたくさん購入すると単価が安くなることを知っていますか。
1社1社だと高い価格での材料購入になりますが、全国の中小工務店がたくさん集まって購入する方法をとっています。
非常に高価格の物もたくさんの工務店が集まって大量購入して安く手に入れています
ハンズホームでは、その「中小企業共同購入グループのルート」を使い高品質な材料を安価に入手しています
また設備メーカーでは大量購入の業者限定で高品質で割安の裏メニューのような商品も提供しています
そういった商品も採用しながら高品質な材料を安価に仕入れて安価でご提供しています
間取りや性能によって費用が大きく変わることを知っていますか?
①長細い家と真四角な家。床面積は同じでも細長い家のほうが壁が長くなり外壁費用が高くなるので真四角に近づけます
②平屋と2階建てでも平屋のほうが基礎の面積が大きくなるのでコストが高くなるので2階建てにする場合もあります
③部屋数が増えると内壁の面積や電気の数などが増えて高くなるので部屋をまとめたりします
④窓の数や扉の枚数を減らすことによりコストが安くなったぶん断熱性能を上げる提案をします
⑤バルコニーを無くすことでコストが安くなります
⑥高気密高断熱にすることによりランニングコストが安くなります
他にも長年の経験を生かしたプロの提案によるコストダウンがたくさんあります。この方法を採用していただき削った部分の費用を高品質な材料費の購入費用にかけることにしています
家づくりを考え始めたお客様の初期段階の「いわゆる会社選び」の段階では間取り・土地・住宅ローンなど様々な相談を聞くこととなります
そんな様々な相談も直ぐに対応できるように、多様なサービスが利用できるようにしています
①間取り作成→建築家が作った4,000件以上の間取りから希望の間取りを探すことができる【マドリープロ】
②土地探し→岡山県3,000件以上の土地情報から探す(ハザードマップなどの情報も見れる)【土地バンク】
③ライフプラン作成で安心→高性能住宅とローコスト住宅の性能差も取り入れたライフプランで老後も安心【マイホーム名人】
④建てる前に体感→VR(バーチャルリアリティー)を使って建築前の家を体験できる【アーキトレンドVR】
⑤オンライン相談→来社しなくても自宅で相談できる【ZOOMオンライン】
このようなサービスを利用することにより、打ち合わせ時間の効率化をしているのでより良い家づくりに時間をかけることができています