mui haus.
おだやかな距離感が心地いい。
素材の良さが豊かな感性を育てる家
佐賀県(多久市)

muihaus.は人やテクノロジーとほどよい距離感を保った「心地よい生き方」を実現する住まいです。
IoTデバイス「柱の記憶」を備え、木のあたたかみを内装のテーマにしたmuihaus.は、家族が過ごす永い年月を刻んでいく家。
人や環境やテクノロジーがほどよい距離感をもった心地よい暮らし。そこで暮らす人同士が、お互いの存在や繋がりを感じられる場所になります。

素材の良さが豊かな感性を育てる家

  • 木のぬくもりと開放感が共存する、
    素材にこだわった心地よい住まい

    ナチュラルな木目が美しい内装は、視覚にも触感にもやさしく、日々の暮らしに温もりをもたらします。大きな窓から光が差し込むリビングは開放感があり、家族の集いをより豊かに演出します。

  • 家族との“ちょうどいい距離感”を保つ、
    つながる空間構成

    リビングと一体化した造作ダイニングや、ぐるっと回れる1階の動線が、家族の気配をほどよく感じられる空間設計に。子どもたちが自由に遊べる縁側のようなスペースも魅力です。

  • 未来を見据えた柔軟な設計と、
    暮らしを記録するIoTの融合

    2階には将来のライフスタイルの変化にも対応できる、仕切り可能な4つの角部屋を設置。さらに“柱の記憶”というIoT機能を搭載し、住まいの中に思い出を刻み続ける工夫も施されています。

風景に溶け込みながらも存在感を放つ、
端正な外観デザイン

縦ラインが美しい外壁と整った窓の配置が、凛とした佇まいを演出。自然と調和する植栽と、背景に広がる山並みが、心豊かな暮らしを象徴するロケーションです。

自然光と木の質感に包まれる、
やすらぎのリビング空間

大きな窓から光が注ぐリビングは、明るく開放的な印象。天井のあらわし梁とグレートーンのソファが調和し、上質で落ち着いた時間を過ごせます。段差を活かした収納階段も機能美を感じさせます。

家族のつながりを育む、
木のぬくもり溢れるダイニングキッチン

天然木の天板が印象的なアイランド型キッチンは、食事の準備も団らんのひとときも同じ空間で楽しめる設計。天井の現し梁と黒のペンダントライトが空間を引き締め、ナチュラルモダンな雰囲気を演出します。