1211F
コミュニケーションが自然と生まれる間取りの4LDK平屋
ジブンハウス高松 香川県 (高松市)

#4LDK#平屋#テラス

こちらはジブンハウスの平屋「1211F」をベースに、実際に建てられた住宅の事例です。4LDKの間取りは、家族それぞれの時間を尊重しながら、中心のLDKを通る動線設計で“つながり”を大切にした住まいとなっています。

この家のポイント

  • 4LDK平屋で、家族の距離がちょうどいい

    4LDKの間取りで、家族それぞれのプライベート空間を確保しつつ、中心のLDKを通る動線設計で自然と顔を合わせる機会が生まれます。

  • 18畳の広々LDKとテラスでゆとりある暮らし

    広めのLDKと、大きな掃き出し窓から続くウッドデッキテラス。室内と屋外をつなげ、開放感ある暮らしが実現できます。

  • 小上がり畳スペースのアレンジで収納もプラス

    畳スペースを一段上げた“小上がり”とし、段差下を収納スペースとして活用。見た目だけでなく機能性にも配慮されています。

  • セパレートキッチン+パントリーで家事動線も快適

    キッチンはセパレート。隣接するパントリーとあわせて、収納と調理のしやすさを両立した家事効率の良い設計です。

  • 収納力のあるシューズクロークと広めの玄関で家族が使いやすい

    広いエントランスと大容量のシューズクロークを備え、家族が多くても安心。出入りが多い日常でもすっきり片付きます。

シンプルで落ち着いた平屋の外観

余計な装飾を抑えたシンプルなフォルムの平屋。落ち着いた街並みに馴染みつつ、平屋ならではの安らぎと暮らしやすさを感じさせるデザインです。

広々LDKと外とのつながり

約18畳の広めのLDK。大きな窓からテラスへつながった開放的な空間で、室内でも屋外でも、家族の時間やくつろぎを楽しめます。

小上がり畳スペース — リラックスと収納を両立

段差を活かして収納を確保した小上がりの畳スペース。くつろぎとしてだけでなく、実用性も兼ね備えた設計です。